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3月の出張の時、列車の車窓から見た琺瑯看板の写真を撮るために、今日は遠軽町の白滝駅まで行くことにしました。天気が良くて暑いぐらいの陽気の中、高速道路を飛ばして2時間。ところが白滝駅近くに着いてみたら、記憶の位置に看板が見つかりません。おかしいなと思いよく見ると、そこには真新しい砕石で整地された一画が・・・。どうやら看板が貼られていた小屋は取り壊されてしまったようです。一ヶ月遅かったか・・・。
23時59分 取材旅行 | 固定リンク
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